内的動機を見える化するエクササイズと1on1を通じ、
自身が「したい!」と思え、組織や社会に貢献する行動計画を示唆します。
外部プロフェッショナル1on1 × 心理学 x HR Tech
社内の上司や人事には話しにくい「過去の原体験」や「将来の不安」までも、利害関係のない外部コーチが引き出し、個人のWillと組織のNeedとの接続をサポートします。
氷山の下にある「内的動機」と近年注目を浴びている「ジョブクラフティング」に着目し、社員の自律性を引き出します。
カードゲーム形式のツール「キャリアエンゲージャー」を用いて、わずか10分で個人の「内的動機」を見える化します。
ツール「キャリアエンゲージャー」を使用し、仕事において重要視する価値観(カード)を選択。約10分で自身の価値観を構造化・可視化します。
ツール「キャリアエンゲージャー」を使用し、選択した価値観の背景にある過去の経験や、現状の満足度について、構造化された質問に回答。自己理解を深める準備を行います。
プロのインストラクターと1on1を実施。過去・現在・未来を行き来しながら、本人のWillを引き出し、明日の仕事(Need)と結びつけます。
1on1の結果を踏まえ、後日フィードバックを実施。自身が「したい!」と思え、組織や社会に貢献する行動計画まで示唆します。
「単なるタスクと思っていた自分の業務が、自社の将来を担う重要な取り組みであることを認識し、かつ目標の立て方や他者への共有方法まで教わることができた。」
「今まで趣味やボランティアでつづけていた活動の原体験を深堀してもらうことで、業務でも似たようなことができる機会があると分かり、モチベーションが爆上がりした。」
「普段上司とは会話しない内容を深堀りしてもらうことで、高校時代の部活動の原体験や成功体験が仕事においての部下育成の考え方と共通していることが分かり、仕事の楽しさに気づけた。」
社員一人ひとりが「自己決定」感を持って「能力発揮」することから、好循環が始まります。このサイクルが回ることで、ワークエンゲージメントや組織全体の活力が最大化されます。