ジェネラル基準とローカル基準による多様な人材のマイニング 人とAIの「ハイブリッド」選考

株式会社阪急阪神百貨店
人事室 人材開発部 松尾様・山中様

「お客様の暮らしを楽しく、心を豊かに、未来を元気にする楽しさNo.1百貨店」をビジョンに掲げ、さらに一層進化し続けている阪急阪神百貨店。

コロナ禍の中でも次の時代を創り上げるべく、先が予測できない難しい時代だからこそ、“変化を恐れず、未知の領域にもチャレンジする”社員の力で挑戦し続けるべく、より多様な人材が必要となってきています。

HireVue AIアセスメントの導入により、採用活動をどのように変化させたのか、人材開発部 松尾様、山中様にお話をお伺いしました。

TOPICS

【導入前の課題】

  • 「お客様と自然に」接することができるか。学生を立体的に確認したい。
  • 多様な人材が必要だが、目線合わせをしていてもどうしても発生してしまう評価のズレがあった

【導入効果】

  • 「ハイブリッド」な選考で、今までとは違う次元の優秀層と多様な人材をマイニングできた
  • フィードバックは候補者にも好評。学生にかけられる時間も増えた

【今後の展望】

  • この取り組みを、多くの公平な人事評価にもつなげていきたい
  • 日本の人事担当者の皆様に「まずは使ってみることが大切」と伝えたい

インタビュー記事全文のダウンロードはこちらから!